133: 言葉だけでは割り切れない部分

英語を話せるようになりたいと思って、

勉強をしていると思いますが、

実際に文化も人種も違った多くの人と

接する機会が増えてくると、

自分と気の合う人って、言葉だけでは

ないということに気付いてきます。

言葉がうまい下手というのは入口の部分に

すぎず、多くの言葉を交わさなくても

気心が通じて、無理せず話せる人っているんだ。

ということを感じるときがあります。

日本人同士でもそうですが、

「ウマが合うって」ってやつです。

これまでの自分とは言葉も文化背景も

全く違うのに、なぜだか親しみを感じて

居心地が良いという人っているんですよね。

そういう人に会うと言葉だけでは割り切れない

ものを感じます。

これってなんなんでしょうかね? ( ゜∋゜)?

前世で自分と何か関係のある人だったり

するのでしょうか・・・?

そういった出会いがあり、いろいろ考えると

なんか不思議で、おもしろいですよね。

所詮、ヒトというのは本質的には

何も変わらず、

言葉なんてホンの表面的なものでしか

ないのかも知れません・・・。

しかし、自分に合う人とばかり

付き合っていけるわけではないし、

言葉は自分を理解してもらうためのツールでも

あるので、共通言語である英語を使えるって

やっぱり大事です。

そもそも、英語が全く使えていなかったら、

そうした異国の人と会う機会のなく、

こんなこと考えることすらなかったはずです。

日本と言う枠組みだけでなく、

世界に行動範囲や、交友範囲が広がれば、

生涯に経験する幅が断然違ってくるはずですし、

自分の人生をより多く謳歌できる可能性が

広がってくることは間違いありません。

それならば早いうちに上達すればその分だけ

その後の人生に影響が出てくるわけだから

そう考えれば、

絶対に英語はできないとソンです。

こんなことをチョット意識するだけでも、モチベーションが

上がりませんか?

英語なんて所詮は「言葉」です。

それが上手くできないだけで

自分の可能性を閉じてしまうなんてモッタイナイですよ。

テレビやネットでだらだら毎日時間が過ぎて、

やろうと思っていても、結局明日やればいっか?と

先送りすれば、その分自分の可能性も先送りに

なってしまします。

つまらない目先の快楽より、将来のエキサイティングな

人生を味わうためと思えば、

挫折なんてしているヒマなんかありえませんよ。 p(^-^)q

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