199:続けた人だけが結果を残す

教材が何が良いとか、どんなやり方が

良いのか、など

 

 

極論すれば、ゴールは英語が話せるようになることで、

それが近道なのか?、遠回りなのか?の違いで

目的は同じなはずです。

 

 

英語を始めるスタート地点は人それぞれで、

元々英語が得意で、

そこそこ文法力も有り、

 

 

ボキャブラリーもある人が、

英語力ゼロから始める人と同じ教材使っても、

 

 

デキる人は「これはすごくためになる」と

思えても、

 

 

英語力ゼロの人にとっては、

「こんなの使えねーよ」と、なるハズです。

 

 

 

 

しかし、

 

デキる人でも自分の英語力を過信して

続けることをやめてしまったら、

それまでだし、

 

 

英語力ゼロで、何やってもわからないことだらけで、

覚えることが多すぎて、何から手を付けて、

どこまでやれば良いのかが、全く検討もつかず、

 

 

英語学習を続けるのをやめてしまう

という人が大半なのが現状で、

 

 

どちらにしてもやめてしまった時点で

それ以上の上達はありません。

 

 

 

英語学習、最初は特に英文法、ボキャブラリーは

「まず理解して、そして覚える」のくり返しです。

 

 

常に新しいことを覚えて、そしてすでに覚えたことが

忘れずに覚えているかを確認することを常に行う作業です。

 

 

この作業が続けられないというのが、英語が続かない

ということですが、

 

 

英語を始めた以上、絶対に何がなんでも毎日続ける事が大事です。

 

 

 

特に音読はやっている人はわかると思いますが、

1日休むと感覚を取り戻すのに2、3日かかります。

 

 

仕事で帰り遅くなって、面倒臭くなったとしても、

自分で絶対に最低でも10回は読むと決めて

実行してください。

 

 

そんな10回くらい読んだところで、大差ないだろう?

と、思うかもしれませんが、

 

 

長い目で見た場合に、何百日間連続で音読しているとか、

毎日単語を何個覚えて続けているとかって、

 

 

自分の中で結構自信になります。

 

 

また、英語学習を自分の生活に習慣化できれば、

逆に何もやらない日があると、なんだかきもちわるいと

感じるくらいになれば、

 

 

それは習慣が染み付いていると言って良いと思います。

この習慣化するってといのは、悪い習慣が身につく場合にも
ありえます。

 

 

 

ラクな方、ラクな方に怠けグセが習慣化してしまうと

ほんのたいした距離でもないのにタクシーに乗ってしまい、

 

 

自分で動かなくなっているダメ習慣化した人もいるわけで、

自分から動けなくなってしまっているのも

 

 

日頃から自分の行いが身についた結果であり、

怠けグセが習慣化された結果なわけです。

 

 

 

英語を継続する習慣を身につける場合、

やはり最初は”とにかく続けること”意識する必要があります。

 

 

もちろんやっつけ仕事を片付けるように

とにかくやれば良いっていうわけではないですが、

 

 

ファイティングポーズの構えをやめた時点で、

上達は止まってしまうので、やめたら終わりです。

 

 

 

一旦やめてまた半年後に始めたとしても、

また、ふりだしからやり直すことになるので、

 

 

いつまでも同じところを毎回やって、全然進んでいない

なんてことになりかねないので、

 

 

そうなると、かなり非効率ですので、

やったり、やらなかったりと続けて継続出来ないと、

 

 

やっている割には、結果が出ない。

 

 

なんてことになってしまいます。

 

 

 

英語が使える人っていうのは、見えないところで

人一倍やっていますんで、

 

 

毎日英語学習を続けている人は

イザと言うときに、必ずその差が出て来るものです・・・。

 

 

 

□■□━━【PDF版 無料配布】━━□■□
「ゼロから飛躍的に上達する3つの方法」をまとめた無料レポート配布中!
↓↓↓
無料ダウンロードはこちら

 

案外オモロイじゃん、と思ったらポチっと↓

ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村


英語 ブログランキングへ

コメントを残す

CAPTCHA


サブコンテンツ

メルマガ

このページの先頭へ

ツールバーへスキップ